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海ブドウ 沖縄 糸満の海ブドウ通販


糸満の厳選海ブドウ 2kg

沖縄本島で大人気の海藻のひとつが“海ぶどう”(和名:クビレズタ)です。
ミネラル豊富な“海ぶどう”は、グリーンキャビアとも呼ばれ、天然海ぶどうは、県内では限られた場所でしか獲ることができません。
プチプチとした不思議な食感で磯の香りがお口の中にひろがる、まさに沖縄・糸満の自慢の海の恵みです。

現在では沖縄県内で養殖が盛んになり、気軽に食べられるようになりました。
沖縄生まれ、温暖なベトナム育ち、里帰りして沖縄で養生・ロックウォーターを使って殺菌。安全で高品質な海ぶどう




海ぶどうは低温を好みません。 気温15〜28℃で保存 しないとすぐに溶けてしまいます。

賞味期間も収穫後約1週間と非常に短い、そのため、保存のきくように
塩漬けなどにしている海ぶどうがあるのです。

海ぶどうのプチプチとした食感を味わうにはやはり生です・・・

!!!

糸満の厳選海ブドウ 2kg
 

海ぶどうは、クビレズタといい、イワズタ科イワズタ属に属する海藻。
沖縄県では、海ぶどうやグリーンキャビアと呼ばれており、
日本では南西諸島に、日本国外では東南アジアやオセアニア等の浅海域に分布する。主に、潮間帯の下部から漸深帯の砂地に生育する。

長さ2〜5m程度まで成長する。匍匐茎(ランナー)を伸ばし、匍匐茎の途中から直立する茎が生える。この直立する茎が食用になる部位で、球状の小枝(葉のような形状)が密生しており、「海ぶどう」の由来にもなっている。また、和名のクビレズタは、直立する茎と小枝の間がくびれていることにちなむ。




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沖縄県では、昔から食べられており、その形状から海ぶどうやグリーンキャビアと呼ばれている。
生で、 醤油や三杯酢等をタレのように浸けながら食べる。
刺身の付け合わせにもされる。
ご飯の上にのせて三杯酢をかけた海ぶどう丼や、味付けせずに沖縄そばの上に乗せて海ぶどうそばとして食べることもある。
調味液に長く浸すと、プチプチとした食感をもたらす粒状の部分がしぼんでしまう。
また低温に弱く、冷蔵庫で保存すると萎んでしまうので常温で保存する。3〜4日間は常温で問題なく保存できる。
寒冷地では発砲スチロールに入れてコタツの中に保存してください。

沖縄県では養殖が行われており、日本全国への発送も行われている。

 販売価格:9,870円(税抜:9,400円  「糸満の厳選海ブドウ 2kg」の詳細を見る
 販売価格:5,880円(税抜:5,600円)  「糸満の厳選海ブドウ 1kg」の詳細を見る


【商品名】
 沖縄中央水産の厳選海ぶどう2kg
【内容量】
 海ぶどう2kg
【賞味期限】
 5日以内
【保存方法】
 常温
【原材料名】
 海ぶどう
【原産国】
 日本、沖縄
【配送】
 佐川急便、沖縄から空輸でお届いたします。

                                                         海ぶどうの最新情報
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